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2007年1月29日 (月)

大阪国際女子マラソンの感想

今日は  ほとんど大阪のマラソンに注目していた。

レースは  渋井選手中心に展開していた。

しかし  肉離れか  途中でスローダウン。

この前の  高橋選手のような結果になった。

どうやら  大会前に  肉離れがあったらしい。

最初の紹介では  レースにかける意気込みが強かった。

それだけに  悔しい想いをしたと思う。

レースは  フタをあけないと  わからない。

     

でも  今日の走りを見ている限り  まだまだ北京は行けると思う。

足の不調がなければ  勝てたレースだった。

チャンスはまだあるから  諦めないでほしい。

今はケガを治して  体調を整えてほしい。

あれだけの走りが出来るのに  オリンピックに出ないのは  もったいないと思う。

    

ペースメーカーが早くレースを止めたので  びっくりした。

先頭が少ない人数だと  ああなるのだろうか。

   

自分も  東京マラソンに向けて  しっかり調整していく。

少し休めたので  体調もよくなった。

水分を多くとるのは  正解だった。

代謝がいいのか  さして疲れを感じない。

また明日から  がんばろう  ファイト!!

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